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中華人民共和国/中国 下川島 毎日 模範的駄目人間 (夜遊び 風俗 小姐 持ち帰り KTV)

中華人民共和国

下川島投宿期間、完全にダメ人間生活です。

まぁ、一応、下川島は自然を売りにした(ナイトライフも含めた)リゾート地ですので、王府洲付近は食事ビーチ沿いのアクティビティ含めて、最低限の整備はされています。

が、やはりここに来る主目的自体が下川小姐であることが殆どでしょうから、やはりメインタイムは夜。故に朝~夕方までの時間は数日もしてくると手持無沙汰に。

私は山や海、草木や花、動物などの自然が好きですので毎日新しい道を散歩しているだけで楽しめる、感動閾値が低い人間なのですが、その新しい道散策にも限度があり。かつ、小道入りすぎると野犬出ますし。いくら自然が好きでも流石に野犬は困ります、狂犬病の危機です。

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ただ、南国ゆえに花の多さ、美しさから毎日どこでもいつでも幸せな気分になれることは高ポイント。

が、やはりこれにも限度あり。途中から王府洲界隈で見るもの探すものも尽き、食事も大体付近のレストランは行きつくしてしまったことからついに飽きが来たので弁当飯へ。そしてこれがうまい笑

中華圏では豚肉の煮込み系はどこで食べてもはずれがないのでお勧めです笑

そして夜はいつも通り、最早巡回の如く、毎日市街地の小姐ルートを散策へ。この子はどこの子でなんていう名前だったか、既に憶えておりません。

別の日も昼前まで寝て、メインストリート沿いのレストランでビールを飲みながら食事して、散歩するか再び寝るかののち、夜から定期巡回へ向かうという退廃サイクル。

ちなみにこの子は確か福建省の北側から来た、とか行ってたような記憶があります、朧げに。

色々もやもやしつつ、通常の夜遊び行動と比較して下川がイマイチピンと来なかった理由について、後日私なりに深度分析したのですが、大体以下あたりが原因だったのかな、と思います笑

  1. 中国語が話せない。
    これは致命的ですね汗。もし小姐が英語を少しでも話せるなら、いくらでもコミュのとりようはあるのですが、Google翻訳を介してしかコミュできないとなると最早お話にならない笑

    通常なら大体どの国でも現地の女の子と個別に仲良くなって、友人気分で色々アテンドしてもらうとかいうパターンが王道なのですが、下川島の場合、まずこの選択肢が取れなかった笑

  2. 王府洲での行動範囲が狭すぎる
    1の中国語が話せない、という時点でまぁ「詰んでいる」のは間違いないのですが、仮に仲良くなったとて、「これだけ行動範囲が制限されている、クソ狭い王府洲で何するんだ?」というところもあります。

    平たく言うと、小姐と打ち解けて昼間一緒に居てもらったとて、王府洲で働く人やら置屋のババア、小姐群には常に監視されているわけですので、この状態で楽しめるか..?という点。

当然、夜遊び目的なので本来目的比で、日々極めて正しいワークアラウンドを実施しているわけですが、あまりにも余暇時間が多いことが予想されるので、本島に来られる方は趣味の何か、ないしは本、言語本等をお持ちいただいたほうがよろしいかと思います汗