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中華人民共和国/中国 下川島 日々の過ごし方 (夜遊び 風俗 小姐 持ち帰り KTV)

中華人民共和国

初日に強行軍で下川島に到着してから、何日か下川島で過ごしたわけですが。結論をいうと、小姐の夜遊び以外は全くもってやることがないです、特に昼間は。

活動は夜がメインだからというのもありますが、朝はほぼ起きない→昼間は少し徘徊するも暑すぎてもういいや→夕方まで一寝入りして日が落ちてから小姐探しに徘徊・夜更けまで、とダメ人間要素を具現化・凝縮したような日常。

一番最後は別としてニートやるとこんなスパンの生活になるんですかね。これはこれで一週間もやると辛そうだ。

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昼間は(人気がない街を)徘徊するか、またまたビーチに来て無になるか、ぐらいしかなく。当然、他の方面にも行きようがあるのですが、そもそも別のところに行ったとて原生林しかないですし、野犬もそこかしこにおります。即ち、ビーチリゾートから出ることをそもそも想定して設計されてないような気がします汗 何より大事なことは、本来、この島は共産圏における軍隊の島笑

夜は(そもそも街と呼んでいいのかは今でもわかりませんが)、街のメイン通りを離れると、ご存じ、そもそも光源が全くない、真の闇状態。これこそ近くに野犬が群れで潜んでいたとて全くわかりません。

私は星を見るのも好きなので、ボケーっと星を眺めるのもありですが、そもそもそれをやるにあたっても別に浜辺までくる必要が全くなく。何故なら街の中でも十分暗いですし、何より大気が汚くて田舎なのにあまり星もクリアに見えないという悲しい事実です。

というわけで、メインのタスクはやはり夜になってから小姐を見つけるということでして、この日も連れ出しからのまずは食事。投宿中に何回もこのレストランに来た気がするな、、

この子も湖南省出身の子で、中国語オンリーで英語は全く話せなかったので、google翻訳(電波がとてつもなく悪い、、)と会話本でコミュニケーション頑張って取ってました。個人的にはスレ度低、素朴な田舎の娘らしく、愛嬌があって好感度大です。

ちなみに下記写真の後ろのお姉さんは流しの唄歌いです。こんな僻地なのに、ディスコの人たち以外にも唄歌いの方が2-3人、流しの唄歌いが各レストランを巡回してまして、毎日会うと「またあんたかよ!?」的にお互い、謎の笑み。

私はダメな日本人の典型なので、会ったらとりあえず一曲お願いしてました。ケチな白人(ヨーロッパ人は基本超ケチです。)や本土人と一緒に思われたくないですし。記憶では一曲二元だったはず、ただ当然、中国語の歌なので何をいってるのか、さっぱりわからない笑

こうやってゆっくりと何をするでもなく過ぎて行く、下川島の毎日。日々激務に追われている身としてはこれはこれで人間らしくて悪くないんじゃないか、と思ったり。ある意味、下川島は本土田舎及びASEANの時間軸を融合した融和点なのかもしれませんね。