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中華人民共和国/中国 下川島 現地でのホテルの選び方 セキュリティボックス具備 (夜遊び 風俗 小姐 持ち帰り KTV)

中華人民共和国

この辺この辺にホテル関連の記事書いてて、ちょっと困ったことを思い出したので追記です。

セキュリティボックスが無い。

無かったです、セキュリティボックス。

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正直、気休めに過ぎないのは重々承知しているのですが、如何せん実際、手癖の悪い小姐も居ないことは無いと思われるので最低限の自己防衛は当然、必要です。

かつ、対小姐としての抑止力としては簡易なるも十分かと思いますので、極力他の場所でも小姐の目前で利用するようにしていたのですが、そもそもこの基本的な設備が無いのはちょっと困った。

只、私は幸いにも今まで手癖が悪い小姐には当たったことは無いですが、酔っぱらってたりすると、やられたりするんでしょうかね?

で、下川島でも「ショート」と「ロング」があるのですが、まぁロングでも他より安いので、恐らくはロングを選ばれる方が多いと思います。その場合、当然小姐と同じ部屋で朝まで一緒にいるわけです。

とすると、自己防衛の一環として、是非ともセキュリティボックスは欲しいところなのですが、生憎、設備自体がそもそも存在としてない、ボロイとか使いにくいとかの次元の話ではなく。

なので、ホテルにもよると思いますが、基本上記設備が無い事を想定して装備を整えて現地入りされたほうが良いかもしれません。大きめのバッグでジッパーにカギをかける、それを固定器具にチェーンで繋げるようにしておくとか、かなり機械的な対応になってしまうかもしれませんが。

こんな僻地で身ぐるみ剥がされて、帰れなくなるってのはちょっと洒落にならんないですし、何より”地域的な自治”の香りがそこかしこでするので、事件系にかかわるリスクはご自身でも可能な限り予防できる措置を準備されたほうが良いかと感じました。

まぁ、ここ本土ですし、田舎ですし、かつ異例の地域でもあるので、地域自治は当然かも、ですが。

なお、余談ですが、当時のマカオ、リスボア小姐は受け取った代金は、即、直セキュリティボックスに仕舞っていました。当然、事後はすぐに営業に戻る必要があるのでしまい忘れがないように、という観点もあるかもしれませんが、この警戒心は見習いたいものです。

なお、再びではありますが、トップ画像と下川島の関連性は0です、檳榔小姐です笑 字ばかりだと、私がイマイチモチベがわかないので。