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中華人民共和国/中国 下川島 小姐を捕まえたぞ! その1 (夜遊び 風俗 小姐 持ち帰り KTV)

中華人民共和国

ビーチで少し遊んだ後に、少し時間が浅かったためホテルで小休止。日も落ちて来たので、いよいよ小姐捜しへと繁華街方面へ。細々散発的に置き屋はありますが、概ね、下記マップ辺りがメインスポット。

まず初めに。ごめんなさい。

廻った置屋とかの写真は、残念ながら写真はありません。というか、撮る勇気がなかったのもありますが、やり手ババア(ママ、といったほうが良い?)や小姐群の押しが強烈でそんなもん、撮ってるスキがない汗 気をそらしたが最後、荷物・身体ともすべて引きずられていきそうな勢いです。

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その上、少し道はずれるとコレです。

俗にいう、「真の闇」です。この暗がりで仮に超絶美人の小姐が向かいから歩いてきたとて、五感レベルで認知、不可です汗 この辺に宿泊するのはお勧めしません、というのはこういう実体験からのお話でもあります。道路のマンホール開いててもわからないですよ。

一方、繁華街中心部のメイン道路さえ離れなければ、要所要所にレストランやホテルがあるので、歩くにあたっては特に危険を感じることはないと思います。そして、この通り沿い、ないしは通りから少し入ったところ等に、置屋があります。多分すぐにわかります。

大体、置屋の見分け方は古今東西変わりないので、どうやって見分けるんだ?という点はあまり注意はいらないと思うのですが、以下参考までにこんな感じで見まわしてみてください。というか、そういう島なので、他の国のローカル風俗よりはるかにわかりやすいです。

  • 小姐が溜まっている(これは極めて判りやすい)
  • 暇そうに数人で何かしている(これも極めて判りやすい)
  • 小姐は見当たらないが、店構え、内装が若干派手(こんな田舎なので、普通はない)
  • 小姐の私物(バッグとかスマホとか)が店の軒先に散らばっている。

ちなみに私の場合、メインから一本海岸側の通りの置屋で小姐を捕まえたのですが、小姐四人で麻雀してました。さすが本土。

その後の進め方は、これまた古今東西変わりがないです。覚悟を決めて置屋の入り口からぐいっと入店します。そこで小姐ないしママの目に留まると「客が来た!」と戦闘モードに切り替わります。

  • 室内の小姐が全員起立。背筋を伸ばして顔と胸回りメインで全力アピール開始。
  • 挨拶合戦が始まって「私を選べ!」オーラ全開。
  • おねーさん、顔は笑っているが、目は笑ってないぞ

といったオーソドックスな中国風俗営業模様が展開され、ママが横からアシストします。

「ショートなら200、ロングなら500だ、さぁ選べ。」とグイグイ追い打ちをかけてきます。ちなみにこの価格が妥当なのか、日本人価格なのかは私にはわかりません。まぁ100元ぐらいは高く設定されてるでしょうが、それでも安いので気にしない。

後はお好みの子を選んでママに伝えるだけ。基本はマカオやタイのサウナとあまり変わらない感じです。雰囲気はマカオの賓館小姐そのもので、黒服代わりにママが良しなに捌くというワークフローです。

ちなみにアイキャッチ画像の子が私が選んだ小姐で、理由は「なんか一番落ち着いてそうだったから」という判断のみ。「何しにここまで来たんだ?」と言われても私も最早答えられません笑

—-続く—-