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中華人民共和国/中国 下川島 食事事情 (夜遊び 風俗 小姐 持ち帰り KTV)

中華人民共和国

無事に王府洲に到着し、錦江酒店に飛び込みで部屋も確保、荷物も置けた、ということで、やっと一息付けるタイミングがとれたのが、14時ちょうどくらい。そろそろご飯を食べないと体力が持たないですね汗。

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実は記事で書くと短いですが、今日の朝、日が昇る前ぐらいに起きて、その後マカオを出発、イミグレ通過、バス席取り合いののち数時間、これまた急いで船に乗り、船着き場到着後直ぐにまた王府州までのバスに乗りここに至る、で、まともな食事ができてないのです。

折角なんで食事に拘ってもよいのですが、何度かお話している通り、私は飯には全くと言っていいほど執着がないので手近なところを選択。錦江酒店は一階の中華料理屋で即確定。

結構食事をする場所、何を頼むか凄く悩む友人が男でも女でもいますが、何をそんなに悩むことがあるのだね?ぐらいに個人的には疑問です。多分、残念な味だったら、また別のタイミングで頼めばいいじゃない?という、楽観割り切りが私は強すぎるんだと思いますが。(というか、そんな細かいことを毎日気にしていたらASEANでは生活していけない。発狂します。)

当然、注文も悩まず、直観でオーダーです。と言いますか、悩んだとて現地の料理に深い造詣や知識、期待の一品等があるわけではないので、そこに脳のリソースを割り当てて演算することにあまり意味がないです汗

確かこれで100元超くらい。観光地と言えば観光地なので、若干高めですが、飲み物等を考慮するとまだまだ安いんじゃないかと思います。

何より下川島は潮州系の味付けなので、各地の中国料理と異なり、基本は素材の味を活かした薄味。日本人には嬉しい限り。安くて旨いのはトラベラーとしては最高です。

なお、いくら口語とは言え文法は微妙なものが連発でしたが、英語はある程度向こうさんも話せる模様。

ちなみに、こうしてテラスで飯を食っている際にも小姐達とやり手ババアが続々とセールスに来ます。イメージ、タイのバービアとかゴーゴーバーを想像してください、スマホ片手にグーグル翻訳、大活用して連鎖アプローチが始まります。

目があったら最後、グイグイでして、「ホテルと部屋番号教えろ!後で女の子行かせるから!」「何?今日は決まっている?じゃぁ明日はどうだ?」等、あの手この手です。

なので、落ち着いて食事をしたい方は、屋内のレストラン選ばれたほうがよいかもしれませんが、これも下川島らしいひと時、として楽しまれるのが良いのでは、と思っております笑