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中華人民共和国/中国 下川島 王府洲に行ってみる 澳門/マカオから拱北ゲートへ (夜遊び 風俗 小姐 持ち帰り KTV)

中華人民共和国

「ローカル中国小姐と遊びに下川島行こうぜ!マカオ高いし!」

わが悪友、極めて欲望に正直、かつダイレクトな勧誘です。再び中華圏に遊びに行きたいという。そして大陸の遊び場として有名な下川島はここにあります。

行くためのワークアラウンドとしては、既に色んな先人方が確立されているため、特に困ることはないと思いますが、いかんせん過疎地です。かつ、空ぶった時の(遊び場の)保険として、マカオ起点で下川島に行くことにしました。後日、マカオカテゴリでタラタラ書いていこうと思いますが、マカオは第二の故郷でございます笑

取り急ぎ、成田から澳門までマカオ航空/ANAのコードシェア便で一直線に飛び、澳門で一泊します。成田直行便は到着が夜なので、澳門で一泊したほうが無難ですし。というか、一泊しないと無理。

従いまして、まずはマカオに飛びます、到着、こんばんはマカオ。

慣れ親しんだ空港駅前の喫煙所でまずは一服。以前いつかは忘れましたが、飛行機の中で爆睡するために搭乗後、睡眠薬を飲んで即寝した回は、完全に健忘というか意識飛んでいたというか、どうやって飛行機降りたか、入国したか、ここまで来たか全く思い出せない状態で、ここで一服してやっと「あれ?ここどこだ?」と気づいたようなこともあり。

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まぁマカオならそんな状態でも入国ができるぐらい、何となく体が覚えているようです。 以前、ヨーロッパ行った際には、その状態でパスポートを機内に忘れてしまうという粗相しでかし。その時は相方女性がいて拾って持っていてくれたから何とかなったという次第。

皆様も気を付けましょう。そしておくすり、こわい。意識飛んだのはこの二回だけですが、やはり注意は必要ですね汗 ちなみにアルコールと併用したとかそんなのでは全くなく、素で飛んでます。多分、体調とか疲れとかが原因なんでしょう。

程なくマカオ市街地ギア付近のホテル近くに到着。

あぁ、、やっぱりマカオの雰囲気はいいですね。他の東南アジアとは違う、なんというか小奇麗で小汚い中華圏といった感じですが、伝わります?伝わるわけないですね。あぁ、公園の照明一つとっても美しい。

ダメダメ、今回はマカオで感傷に浸ってる時間は無い無い。とっととホテルに帰って寝ることにします。明日、朝早いですしね。

朝です!ゲート開く直前ぐらいにタクシーで洪北迄向かいます。麗しきマカオよ、しばしさようなら。

拱北国境ゲート付近に到着。ちなみにゲートゲート言ってる場所はここです。渋滞にかからなければタクシーで15-20分ぐらいで着きます。今回は渋滞ハマるのが嫌だったのでギア付近に泊まったわけです。マカオで夜遊び予定ならこの宿はちょっと不便です。

越境手続き向かいます。下記はゲート前のポルトガルっぽい、飾り門で昔々のゲートはここにあったよ、的なオブジェだろうと理解しました。

グイグイ進みます、とっととバスに乗らんといかんので。ちなみに時間帯次第ですが、体感的に「朝:中国→澳門が檄コミ」、「夕方:澳門→中国が檄コミ」の印象がありましたね。

バタバタでしたが、何とか中国本土側に入国完了です。そして、流石経済特区だけあって国境も綺麗ですねー、本土南方面とは思えない。そして、画像の通り、本土→マカオはダダ込みです汗

しかし、陸路で国境超えるといつも感じるんですが、柵一つ越えただけで別の国というのは日本人からすると新鮮です。かつ洪北ゲートの場合、抜けた先がこのように大都会珠海。新幹線で地方中核都市の駅前に出たような瞬間の気分に近いですね汗

早速バス乗り場に向かいますが、バスチケット売り場の前の道路は四車線です。ここは本土、「人を轢きそうなら加速しろ!」のお国なので、他ASEAN諸国で慣れてはいますが慎重に渡ります。ここで変に横着こいて轢かれても助けてくれる人がいるとは思えないし。

—-続—-