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中華人民共和国/中国 下川島 「まずは飯」 (夜遊び 風俗 小姐 持ち帰り KTV)

中華人民共和国

まずは飯、の主語、私じゃないです。置屋でGetした小姐達、「ご飯が食べたい!」と宣う。

流石本土小姐、ぶれないですね。何はともあれまずは食事ですよね、わかります。まぁ、客と食いに行くと当然客持ちなのでその分一食分浮くわけですから、そのワークアラウンドは極めて正しいです。ちなみにケチってるわけではないですよ汗 あまりに既定の流れ過ぎてウケただけです笑

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で、再び私はどこでもよいわけですが、シーフードご所望とのことで導かれるまま、メイン道路沿いの地場レストランに着席。

右端が私が選んだ小姐。ちなみに改めてみるとそのピアス、すげー重そうですね。流石にそこまで重いリングピアスは私も付けたことないし、引っ掛かってホールちぎれそうで怖いです汗 なお、左端のおばちゃんが置屋のやり手ババァ、もといママさんです。

真ん中の小姐は全く知らない飛び込み組。 シケた客でもあたったのか、お茶挽まくってたのかは不明ですが、ぶちぶち文句言いながら宴に飛び込み参加。ここもASEAN、連れ合いの連れ合いは直の連れ合いだ、の文化ですので、こちらは全然ウェルカム、いらっしゃいませ。

しかしながら、この小姐、やたら「あたしにしなよ!」と迫ってくるわけですが、冗談とはわかってはいるものの、本人の前でやめてください危ないネタを振るのは汗 もし、私がハイハイ、ってした瞬間に「冗談冗談」で話題がクローズするのは予定調和でしょうけど。

ただ、ケバい小姐ですが、愛嬌はあったので、機会があればぜひお願いしたく笑

ちなみに、飯を食っていると流石夜の街、花売りやらギターの弾き語り(一人二人ではなく)色んな人がどう~?と迫ってきます。ママがくわえているのは花売りのおばさんが売りに来た1本一元の造花。

ノリで買ったんですが、ママも真ん中姉御も何かを話しながら、漫才の扇子の如く、バシバシたたきます。 超短時間動画ですが、この後、机に叩きつけだして食事が終わるころには最早バラバラ汗

いいですねー。中華女性全般に言えることではあるのですが、この気の強さ、嫌いではない笑 なお、私の小姐は食事中、ちゃんと取り分けてくれたり、海鮮の殻を取ってくれたりと気遣いは満点。

良かった、落ち着いた小姐選んで汗。飛び込み姉御だったら、花で叩かれてたんだろうか汗

—-続く—-