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中華人民共和国/中国 下川島 何はともあれまずホテル確保 (夜遊び 風俗 小姐 持ち帰り KTV)

中華人民共和国

長かった。やっと到着、王府洲。距離的には大したことないのですが、多数の手探り乗り換えやら人民との競り合いやらで疲労はMAXでございます。

ここが王府洲の入り口です。良くは知りませんが、多分「〇〇国民リゾート」みたいな位置づけなんでしょうかね。前回までの記事の通り、この島でこの場所だけ色々浮いてますし。

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この入り口手前でバスから降ろされます。その後、すぐに画像右手の建屋、チケット売り場から「こっちに来い!」と言われ、入場券を購入する必要があります。おひとり様、40元です。

今気づいたんですが、これ、はがきとしても使用できるみたいですね。ただ、こんなここに来たことに対する理屈付けが難しいところから記念に、と手紙を郵送する気も書く手間をかける気もないですが汗 ASEANの仕様ではありますが、相変わらずもぎり、粗いです。

で、そのままくぐると王府洲内のホテルが無料運行している、送迎カートがありますので、宿泊地未定で拘りが無いならば、進められるがまま乗るのもありです。上の写真の真ん中付近に大量に止まってるカートです。

基本、王府洲まで来ると(英語は通じないものの)ある程度、地元民は観光客慣れしているので、上海辺りのタクシーぐらいには愛想はありますので、心ささくれるほどのぞんざいな扱いを受けることはないと思います。

で、次回以降で記載しますが、私の場合は散策しながらホテルを選定しようと思っていたので、カートに乗るも結局徒歩でメイン道路まで歩きました。まぁ1キロ程度なんで運動運動。地理関係詳細は次回以降の記事参照にて。

歩きます。

山側から流れてくる川なんですが、なんで上流にはほぼ街がない&流路自体は短いはずなのに、何故すでにこんなに汚いんだ。。

歩きます。そこかしこに赤地に黄色のスローガンが張ってあるのが共産圏らしくて良いです。ベトナム同様、これを見ると「来たね~」感を感じるのは私だけでしょうか。

なお、この写真辺りが、所謂「下川島」の中心街になります。夜遊び前提ならば、ロケーション的にはこの辺りに拠点を選定するがオススメかと思います。というか、普通の日本人は夜遊び以外でこんなとこは来るはずがないので、この辺で選んでくださいな。

興味から途中で寄った公衆トイレです。おー、期待を裏切らないニーハオトイレ。壁が左右にあるだけ、まだ上等なのかもしれませんが。

ここが私が宿泊した「錦江酒店」。入口からここまでざっくり20分程度なので、下川島の散策としては許容範囲かと思います。旅先で目的無く、プラプラ歩くのも楽しいですし。

なお、飛び込みで予約して何の問題もなく部屋確保完了。とりあえず荷物を置いて(昼間の)下川島散策に出かけましょう。

後、地場の状況がわからないので写真は撮ってませんが、ここに至る迄の要所要所に置き屋がありまして、大通りを歩いている、地元民以外の人間は既に完全にやり手ババァにてロックオン済。

なので、「夜遊びどうしようかなぁ」とかWebでの事前調査等の心配はご無用。放っておいてもそこかしこにありますし、ガンガン来ますので。

—-続—-