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澳門/マカオ 帝濠桑拿/エンペラーサウナ 中国小姐と遊んで、結果、越南小姐と仲良し (夜遊び 風俗 小姐 サウナ ナンパ 賓館)

マカオ(澳門)

本記事もひたすらカジノで遊んでからの、引き続きサウナのシャワー巡りです。そして、トップは夕暮れのグランドリスボアと中国銀行遠景。やはり映えますね、この組み合わせは。

まずはいつも通り、シャワーの前に軽く夕食です。こちらで記載しましたが、正直、サウナ飯で済ましてしまってもよいのですが、サウナで夕食を食べると満腹の状態でシャワーで暴れることになり、イマイチな気がすることから結局外で殆ど食べてる気がします。

ここら辺は個々人、自由、決してサウナの飯がまずい!というわけではありませんのでご安心を。結局、サウナの道すがら、ホテルビバリーの隣にある、私共の「食堂」と化してる台湾料理屋にてまずは燃料補給。

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場所はこの辺ですね。何気に各種サウナに近い、カジノにも近い、どのホテルからも近い、そしてなんでかいつも開いてる(気がする)故、食堂として落ち着いてしまった、という過去経緯のお店です。

店属性としては完全に中華におけるローカル食堂、メニューを見ながら肌感覚で紙に書いて不愛想なおばちゃん(人は違えどいつも不愛想。中華圏の標準仕様です。)に渡す形式。人によっては会話より楽かもしれません。どのみち、英語通じませんし。

お味は不味い・普通・旨い、のざっくり分割でいうと、普通と旨いの間かつ普通寄り、といったところです。従って極めて普通です。まぁ日常的に食べる食事なんてそんなもんでしょうし、マカオ市街地なのに比較的お安めな価格というだけで感謝です。ちなみにこの店では小籠包がお勧め、推しです。

さて、小腹も膨れたことでシャワーです。今日の目的地は「帝濠桑拿(エンペラーサウナ)」。ホテル内のサウナですので、普通にエンペラーホテルまで向かっていただければ迷うことはないです。

ささっとホテルのロビーからサウナのフロアに向かいます。再び日本語併記。ここにもかつてはJapan as No1だった時代(よりは実際は20年程後に作られたものでしょうが)があったんですね。今となっては「イギリス病」ならぬ「日本病」に陥った、いかんともし難い、どうしようもない国になり果ててしまいましたが。

しかし、この「多くの四つ星以上のホテル内にエロサウナがある」というマカオの運用はいつ来ても凄いなぁ、と思いますね。「食欲、睡眠欲、性欲は生物の本能」とばかりに割り切って、国家(ではなくほぼ独占私企業ですが)真っ当なビジネスとして管理・推進していこうという合理的な判断は素晴らしく、極めて正しいと思います。

どこかでも書いた気がしますが、日本は「建前」が「合理」に優先しすぎて、そして、それをまた馬鹿正直に硬直運営してしまうのが問題。故に他のASEANの現実的な合理行動に勝てず、また性産業で生まれた付加価値に関する税金等も真っ当に社会還元されない。

それこそ、日本でこそカジノ・風俗を公認の上、国家管理のビジネスにしてしまって、適正なコントロール・課税を行えば、今のインバウンド政策レベルで得られる利益とは比べ物にならないぐらい国家利益になると私は思うのですが。つまるところ、現代版赤線。

まぁ、臭いものには蓋をし続けてきた日本では、あと50年ぐらい立たないと変わらないんでしょう、残念ながら。現実的な話として博打、金、酒はめちゃくちゃ金は回るんですけどね、当然、適正に管理がなされる前提ですが。

脱線しました、エンペラーサウナですね、エンペラーサウナ。

全体的な所感としては、周辺の中級サウナ(Big BossサウナとかBossサウナあたりをイメージください。)と同様の価格帯(つまり高くはない)で、小姐のサービスや休憩室の質などもほぼほぼ同様。総評として、「気軽によれる良きサウナ」かと思います。

内部の造りやサービス、小姐の選び方や遊び方等などは当然ながら他サウナと同じ。ざっくりサウナ利用流れ等はこちらこちらを参照くださいませ。

感覚としてはエンペラーサウナは可愛い系ではなく、綺麗めな中国小姐が多い気がします。この辺はサウナによって傾向が結構分かれるので、サウナ散策のだいご味でもありますので、お手頃価格で綺麗目の中華小姐をお探しの方には一考の価値ありサウナです。

こちらが今回お世話になった小姐、中式かつ星級小姐です。しかし、実物も相当綺麗だったのですが、改めてみてもスタイルいいですし、肌の色も透き通るように白いですね。それゆえか、余計に白い衣装が似合うこと似合うこと。Wonderful!

他にも、この子はめちゃ目が綺麗でして、少女漫画に出てきそうなキラキラ目というんでしょうか、黒目が大きく光っておりまして、凄く印象的な目だったことはよく覚えてますです。

と、中式小姐とセオリーに愉しみ終わりまして、休憩室で悪友を待ちながらクダクダしてる際に脚マッサージをお願いしてたんですが、担当してくれたお姉さんがベトナムの方で、こちらのお姉さんがこれまた見目、とても可愛らしい。

「時間はある。これは行かねばなるまい」ということで、昔年合コンで鍛えました、他愛もない(もとい、実りのない)話させたら一級品と言われたスキルを如何なく発揮いたしまして、結果、ご飯食べに行きましょう、となり無事連絡先Get。いやー、多少英語が話せる子でよかった。

しかし、なんでしょうね。何故かベトナム小姐、言ってしまうと中華小姐以外の、中国より南方の国のアジア諸国のお姉さんとは、実績として直ぐに距離感縮まるんですが、中国とクメールのお姉さまだけは何年経っても所謂「ソリ」が合わない。これは自身の宿命として未来永劫変わんねぇんだろうな、と理解済み。

そうこうしてるうちによい時間になってきたので、本日もおしまい、遊び倒して疲れたので休息の時間、いつも通りホテルに帰る道すがら、いつもの美しいマカオの街並みを堪能しながら帰路につきます。

本日も一通り愉しめましたし、翌日以降の楽しみもできました。今日は良い日だ。

ちなみにマカオサウナ全般のワークアラウンド等は以下にまとめてますので、是非ご覧くださいな。