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澳門/マカオ ローカル女性のナンパならクラブに行きましょう クラブDD3 (夜遊び 風俗 小姐 サウナ 賓館)

マカオ(澳門)

ちょこちょこ色んな所で書いてた気がしますが、夜のお店の夜遊びも嫌いではないものの、基本私の場合はナンパ>夜遊び派でして、この行動原理は日本だろうと海外だろうとあまり変化は無し。

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と言いますか、私的には、「女性は口説くまでが面白くて、そこから先は流れ」という考え。

従いまして、ナンパ>夜遊びのほうが遥かにゲーム性(すいません汗)があって面白い。結果、夜遊びに行ってもキャストはほったらかしで、仲良くなるのは実はただの店の従業員、とかよくある結果だったりします。

まぁ夜遊びでいった店で、キャストに入れあげて痛い目見て目が醒めた(冷めたともいえる)ことも多々ありますが、人生、長い目で見た場合は無駄なことなど何一つないもんだな、と改めて思います。

このサイト読んでる方のために私見をお伝えしておくと、(個人差はあれど)「夜の女性はどこまで行っても夜の女性よ?例え揚がっても?」です。大体、自分だけは大丈夫、この子は大丈夫、は基本無い、それは正常性バイアスです。


話を戻しますと、当然マカオでもナンパ場所は多々あるわけですが、私が良く言っていたのがフィッシャーマンズワーフにあるクラブ、DD3です。

ここは比較的浅い時間だと、昼職のお姉さんが、遅い時間帯だと夜職のお姉さんが来ることが多いです。なので、(相手が英語が話せて、旨く尺が繋げられれば)ナンパとは完全別枠の観点として、話しているだけでも楽しかったりします。

マカオでは殆ど広東語なので、この「(相手が)英語が話せて」ってのが肝ではありますが、ここには当然本土人、香港人、マカオ人からベトナム、タイ人も多く来てるので英語は結構それなりに通じた気がします。

で、クラブ内(現地用語では”ディスコ”)はこんな感じでスクエアなテーブルに各々バーチェアセット、中心にスペースがあって、踊りたい人はそちらへどうぞ、といった配置、極めて一般的。ただ、テーブルの周りが比較的広いので、テーブル間で踊ったり、移動して声がかけやすい配置でもあります笑

ちなみに、マカオの民も他のアジア諸国同様、踊るのがお好き。しかしアジア諸国全般的に日本人と違うなぁ、といつも思うのは、踊ってる際の「腰のキレ」。なんであんなシャキシャキと動くのか、日本のクラブでは見たことのないキレです。私には無理だな汗

また本件に関する個人的な感想として、上記腰のキレの良さ、今今はフィリピン女性最強説です。クラブ以外でも、例えば家の庭だろうが室内だろうが、常々歌って踊る人種だからか、めちゃめちゃシャキシャキ動きます。(ただし、スタイル良くて若い女性に限る。ビア樽は論外。)

で、結論、意気投合した某アパレルで働く、ベトナム姉さん(この子とは別 笑)と明け方まで飲むことになって、そのまま朝のマカオお散歩へ。(物理的な空気は凄く汚いですが)いい空気ですね、朝のマカオはwonderful。

そして、この時には想定もしてなかったのですが、なんだかんだでこの姉さんには相応に長くお世話になることになったわけです。人生ってホントわかりません。 汗