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台湾 台北/タイペイ 続・林森北路のお姉さま方 九份(JIUFEN)にて (夜遊び 風俗 キャバクラ カラオケ KTV 小姐)

台湾

海外で働く人間の間では「現地、とりわけ実生活面で役立つ情報を知りたければ(色んな意味で)、現地の女友達を作れ(夜の女性、除く)」とよく言われます。

現場では「dictionary」(これはこれで相手へのrespectとしてどうなの??と思いますが、事実は事実)と呼ばれますが、これはまさに的を得た話かなぁ、と思います。これまたよく言われる、「現地語を覚えたければ現地の恋人を作れ」といわれるものと同一線上の話ですね。

とりわけ、(主観の範囲ではありますが)ASEAN域ではこの単語はまさしく金言だと思いますね。というのも、「ASEANの女性、特に恋人関係にある女性においては、その男性を全力で守ろう」という傾向があるので、現地のすべてのリスク、文化的に尊重すべき点への注意、ぼったくりへの噛みつき、はたや食べていい/食べちゃダメなローカルフード(現地人から見た場合での品質面で)の判別まで、基本的には全面的に頼ることができると思ってます。

まぁ、この傾向は各国で働いた経験から、総じてASEANの男連中はどれだけeducatedされたやつでもクソ(甲斐性無し、の意。人間的にはいいやつが多い。)なので女性がしっかりしてないとそもそも社会生活が成り立たない、という経緯からだろうなと確信してます。

こういった経緯からか、ASEANの女性は女性のほうが年下だろうが、in relationshipになると、いわゆる「姉貴の様な関係性」になる関係性がとても多い。大体、経験的に私もそうで、これは10歳以上年が離れていようと変わらず。まぁこの辺の話は長くなる気がしますので個別にまた。

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で、本題。私には台湾のキャバクラは最初から最後までピンと来なかった(というか、日本含めキャバクラ全般)のですが、悪友は前回台湾に来た際には、キャバクラ小姐に九份を案内してもらったそうで。

Web上で情報があふれているとはいえ、やはり現地案内は現地の小姐にお願いするに限りますしね。

楽しそうだなー、おい。残念ながら今回の旅では私は縁がありませんでしたが涙。相性的な話かどうかわかりませんが、何故か私、中華系の女性とはあまり親密に慣れた記憶がないんですよね、全般。残念無念。