当ページのリンクには広告が含まれています。

台湾 台北/タイペイ 林森公園 立ちんぼ探し 後編 (ポン引き/ポンビキ 夜遊び 風俗 KTV)

台湾

「いないよ?」と一旦結論づけたものの、夜は長いもの。

かつ、世界的、特に東南アジア的な観点からも「盛り場近く」「盛り場近くの(観光客向け)ホテル街」「市域のランドマークスポット界隈」に個人のお姉さんが居ないわけがない、が私見でありまして、実際どこの国にもある(プノンペンならメコンリバーサイドとか、タイならナナ~プルンチット間の路上とか、ヴィエンチャンなら新市街方面とかとか)わけなので諦めずに探してみることにします。

そして徘徊すること、10分、おば様ポン引きに見事声をかけられることに。

場所的には公園出口付近、丁度大通りの斜め向かいにマックがあるあたりですね。って、oh、公園巡りする前に信号待ちしてたところじゃないですか。。(目的は不純なれど)結果として、有意義に夜のタイペイ公園散策をしてしまいましたぜ。。


(太閤期の小早川隆景的に書くと)路上、おば様は言う。

「コーヒーショップの二階でめっちゃかわいい女の子が一杯いるからみてってよ!」

「見るだけで帰ってもいいよ!付いてきて!」

「くぁwせdrftgyふじこlp!!!!!!!!!!!!」

あいあい、ホイホイついていきますよ~、もちろん。都合がいい男ですいませんね。因みにここまで微妙な英語と微妙な日本語織り交ぜた会話です。ま、困ることはないでしょう。

悪友、率先してホイホイついていきます。流石にフットワーク、軽いねー。

物価高・円安の時代にお安く割引で海外旅行するために!

(四半期実績報告)お得に海外旅行へ!49000円節約できました。



海外に行くのに英語ができないのはもったいない!
一日五分、通勤途中スマホでダウンロード無料の簡単会話学習を始めましょう!


ホイホイついていく悪友、おば様、ずっとしゃべりっぱ。微妙に綺麗な市街地方面へ向かいます。こんなところに綺麗なお姉さんいらっしゃるんですかね?

交差点から大体5分ぐらい歩いたところでメイン道路から一本入ったところへ入ります。うん、うん、ちょっとそれっぽくなってきた。田舎育ちなので、正直小奇麗な場所ってイマイチ落ち着かんのですよねぇ、ピンとこないというか。

再び5分程度歩くと場末のホテル前に到着。おば様曰く、ここの中に数人お姉さんが待機しているということらしく。とりあえず見てみてよ!とおっしゃります。というか、あなた、さっき、コーヒーショップの二階にいる!って言わなかったかい??あと、五分ってのも大分吹いたよね?笑

結果、連れていかれた場所的にはここです。言い換えると、ちらほらWebでも情報出てますが、公園周りでポン引き探すよりこの辺うろついてたほうが早い気がしますね、歩く必要もないし。

店構えとしてはまさに「二つ星ぐらいの、本土やマカオにある賓館」そのもの。いいですね、こういう雰囲気は嫌いではない笑 実際、周辺は昔年住んでおられる方々が沢山いらっしゃると思われる、普通の住宅街。やっぱ中華圏の場末ホテルは、例外無くそういうとこになる運命にあるんですね。

おば様曰く、ロビーの奥にお姉さま方がいらっしゃるという。スマホで写真を見せてくれるポン引きもいるようですが、今回は特に事前にそういう情報もなく完全にノリでここまで来てます笑 事前の顔見せとかは無いので何が出てくるかはお楽しみ。基本は「行っとけ行っとけ!」の流れです。

ちなみに内装の写真はありませんが、ホテルはG線ホテルと変わらないくらい程度です。か、より場末なのでちょっと落ちるかも?レベルですが、私はもともと綺麗さはほぼ気にしない&清潔感に問題があった記憶がないので、多分十分条件として綺麗だったのでしょう。

おばちゃんに誘われてホテル内部へ、フロントは「いつものね~」感でしれっとスルー。ホテルマンも一瞥したのみで、「あぁハイハイ」ぐらいのノリ、そのままロビー奥の小部屋へ連れていかれます。

しかし、、言葉だけではイマイチイメージがつきにくいかと思いますので、そういう時はお絵描きです。例の雑いexcel mapで書くとこんな感じです。

ロビーをスルーし、階段の踊り場みたいなところを抜けると小部屋がありまして、そこで小姐が待機しています。ちょっと奥まったところで客待ちする、往年のマカオ賓館って感じですね。あちらは階段だったり、ロビー内だったりしますが、こちらはロビーの奥の小部屋。

奥の部屋には小姐が三人、年の頃は22~25歳くらいの幅、服装はみなキャバクラチックな戦闘服。主観の範囲で言うと「かなりかわいい」部類に入ると思います。

ビジュアル面で言うとG線より遥かに喜ばしい状態ではありますね。往年のリスボア小姐ぐらいのビジュアルは十分にあり、中華系ながらも垢抜けた感じで都会的な印象です。この点は大陸丸出しの賓館小姐とは違うところでしょうか。

で、おば様、ご満悦の顔で「選べ」という。時間に明確な指定はありませんでしたが、基本は一発勝負で4500NTD+ホテル代(200NTDぐらいだったかな、と思います。)

昨日のG線が何だったんだ?というぐらいビジュアルとコストのパフォーマンスは良いこと、また何故か今回は悪友が微妙にチキっているので私が先発、(当時)右端に立っていた小姐を選択。全然関係無いですが、心なしか昔、澳門に住んでたガールフレンドに似てる気がします。やはり好みは不変なんでしょうかね、人種違いますけど。

おば様に小姐代とホテル代をその場で支払(当然現金)、後は小姐に率いられて、ブレブレですいませんが、一緒に当ホテルへの一室へ。

その後、個室入室後、小姐に導かれるがままに即プレイです。

が、雑いですよ、相当なレベルで雑いですよ。

入室直後に名前を聞く暇もなく、即シャワールームに。しかし、サウナでは無いので丁寧に洗ってくれるわけでも無く、極めて雑い手つきで局部のみゴシゴシ洗われます。シャワーというより最早洗濯、というか食器洗いに近い。

その後、ベットに移動して雑な乳首リップサービス→手コキ→ゴムF→強制挿入と極めて完成された流れ作業で粛々と進み、その後、強制フィニッシュ、余韻もくそも無く即シャワーを浴びて服を着てそのまま退出。その後、ホテル入口でサヨナラして違う方向に分かれておっしまい。

この間、30分ぐらいではないでしょうか。流石立ちんぼ、流れが機械的かつ雑い扱いですね、爽快です。完成されたワークフローというものはこういうものを指すのか、とある意味感心しました。

ふーむ、、

はてさて、、

いずれにせよ、かなり部屋を早く出てしまったので悪友を待たないといけません。しょうがないので、一服でも行くか、と先ほどの写真の煙草でも吸いに行くかと噴水前に向かいます。最悪、あと30分ぐらい待ちだな、と思ってますと。

悪友、既に噴水前でスタンバイ済み。

同じことを考えたのか、噴水前で一服しています、しかも何故か切なそう。いや刹那そうです。

彼曰く、悪友が選んだ小姐も私同様、ないしそれ以上のスレっぷり、かつ雑ワークフローでベルトコンベア作業だったとのことで。なおかつ「じゃ先に帰るね~」とシャワーも浴びずに先にさっさと帰ったとか。当然、悪友はホテル一室においてけぼり。

そ、そうか、君もつらかったんだな、、ということで、近くにあった一風堂で反省会。店員さんのホスピタリティ溢れる接客にいろんな意味で癒されますね、、

とりあえず、食欲は一風堂で満たされた帰りの道にて。このネオンの色、かつこの時間に開いてる時点でまぁ普通のマッサージ屋ではないですわね。正直、手あたり次第、開いてるマッサージ屋に入ったほうが満足度は高かったんじゃないか?という気はしております笑

総括としては、澳門の賓館小姐以下のサービスそれなりに綺麗な小姐からそれなりのコストで受けたいならどうぞ。

小姐次第、って可能性も無くは無いですが、サービスは期待しないほうが無難ではないかと思います。(そもそも立ちんぼにホスピタリティもクソも期待することはないと思いますが。)