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澳門/マカオ 昼間のタイ小姐に続き、インドネシア小姐へ そして店外デート ボスサウナ/Boss Sauna/波士芬蘭浴 (夜遊び 風俗 小姐 ナンパ 賓館)

マカオ(澳門)

「昼と夜、二回小姐と遊びたい!」という友人からの依頼により、昼間はダーリンサウナでタイ小姐と一通り遊んだ後、ひたすらカジノ巡り、というマカオの予定調和。

しかし、この友人も折角初めてマカオに来たんなら、ある程度市内を歩き回ってみても良さそうなもんですが、ものの見事に小姐とカジノのループ。ある意味、欲望に正直で清々しい。


というわけで、本日のカジノの反省会(勝ち!)と今日の小姐選びの作戦会議を兼ねて、とりあえず飲み食いしながらいつも通りまずは食事タイム。しかし、結局いつもサウナ飯することはあまりないんだよな、、

本日はカジノで貯金を引き出せたこともありますので、ちょっといい目のレストラン、「Hou Choi Seafood & Chinese Restaurant 好彩海鮮火鍋飯店」でディスカッション開始。

うん、やはりいつもの大衆食堂とは違って、店構えからして豪壮ですねー。(値段とかは最早見てないですが)絶対店頭に並んでる系の酒は買えないですね、私では汗 店内設備系も台湾のそれ同様、清潔感あふれております。

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当然、火鍋ですので出汁は二種類選べるわけですが、ガチの中華火鍋を食べてしまうと小姐と遊ぶどころではなくなってしまうので、ほぼ通常側の出汁を使用汗 尻が燃えてしまいます。

通常ですと、海外では絶対に食べない生魚(そして敢えて現地で食べるまでもない品質ですし)も、この店ならまぁ当たっても軽症で済む?だろ?との判断で適当にオーダー。なお、味は上記の通り、敢えて現地で食べるものでもない、で間違いないです。日本で食べればよろしい。

肉もそうですが、野菜をバランスよく、大量にとるにはやっぱりアジア圏は鍋ですね、おいしゅうございました。火が通ってるし。値段は大衆食堂比で多少しますが、マカオに純粋に旅行に来られる方には押しの店です、清潔です。


そして、食欲のほうはカバーできたということで、次はサウナに小姐探しに行かねば。

本日は価格的にはリーズナブル(澳門サウナにて中価格帯、一般的の意です。)ながらも、小姐の種類、というと失礼な気がしますので、人種多様性がありながらもサービス水準もよい(私の体感比較)ボスサウナに行くことに。

ボスサウナはマカオ半島の中心市街地付近にあります。なので、大体カジノ・夜遊びメインで半島側にホテルを取られた方には、非常にアクセスしやすいロケーションです、間違いなく。

ボスサウナの流れも基本的には他サウナの流れと同様です。ざっくりとした流れは、下記総合案内(?)を参考に準備、というか心構え(なんて要らんと思いますが)をご確認くださいな。

以降は極めて私見ではありますが、ボスサウナの推し部分をざっくり書いておこうかと思います。

ボスサウナの特徴 その1:大浴場からの眺めが良い

当然、マカオサウナですのでボスサウナにも大浴場があるのですが、浴場が高層階&壁面がガラス張りになっているので、広い大浴場スペースも相まって景色が素晴らしく良いです。日本の大浴場気分が味わえるようです。

当然、サウナ室やらジャグジーバスも一通りありますので、風呂の満足度は高め、特に私のように日本にほぼ帰らない人間ですと、ちょっと日本のホテルの屋上露天風呂みたいな雰囲気で実に嬉しい。

ボスサウナの特徴 その2:小姐の多さ・多人種、綺麗系/可愛い系

アジア域がメインではありますが、ボスサウナは人種模様が豊かな気がします。通常のサウナですと当然、中華小姐、越南小姐で大体7-8割ぐらい占める感じです。

一方、ボスサウナは他にもタイ小姐、マレーシア小姐、インドネシア小姐等などの国から来た小姐が結構な数います、大体どの時間でも。

また、ボスサウナの傾向として「綺麗系」より「可愛い系」が多い傾向在り。マネージャの好みなのか組織戦略なのかは不明ですが、可愛い系推しの私としては、ありがたい限りです。

ボスサウナの特徴 その3:女の子のホスピタリティ良

なんだかんだで、私、二桁強は確実にボスサウナに通っていると思うのですが、総じてここは「小姐全般、ホスピタリティが極めて高い」と感じます。

どこが、何が、というより接し方全般親近感がある、というのでしょうか。そして、これまた個人的なざっくり統計感だと、店外デートできる可能性もボスサウナの嬢は高い気がします。


この日は笑顔が素敵なインドネシア小姐が居たのでお願いすることに。まぁ指名した際はインドネシア人とはわからず、「マレー人っぽいな」と思って指名したらインドネシア人だっただけですが。

この小姐、見た感じ、若干おデブちゃん(失礼!)に見えるかもしれませんが、実物はかなり背が高くて細い。体感としては「グラマラス」という表現が正しいかな、と。

顔も彫りが深くて、見目極めて麗しきことこの上なし。インドネシアの方はベトナムやタイとは違う方向性の美しさがあるんだな、と気づいた瞬間です。

また(結果として運が良かったとも言えますが)昼間にダーリンサウナでひと頑張りしてた関係上、ほぼ賢者モードに近かったこともあり、これは良い機会、ということで、今回は店外デートに向けたアプローチに注力。

まぁ、することはしたあとの話ではありますが、お誘いに意識が集中できたのはラッキー。結果、WeChatの連絡先貰って後日ご飯に行く段取りまで調整完了です!

この時はこの縁でインドネシアに旅に行くことになるとは全くと思ってなかったんですが。。


そして外に出るといつも通り、深夜の大通りへ。既に普通の観光客は寝ているか徹夜でカジノにこもっているお時間です。

この時間、この雰囲気のマカオがたまらない。あぁ、今日もよい日だった。