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台湾 台北/タイペイ 林森北路 お持ち帰りキャバクラ 「G線クラブ」前編 (夜遊び/カラオケ/KTV)

台湾

予想以上の人気ぶり(かは知りませんが)に、悪友が超絶に行きたがっていた、お持ち帰りキャバ「Prestage」訪問はあえなく没、悪友、激しく凹み中。いや、高々キャバクラでそこまでへこまなくても汗

というわけで、次の訪問先を探して徘徊します。まぁ、これだけ腐るほどあるわけですし、ピンとくる場所もあるでしょ、で歩き出すとダイレクトに男を誘う誘蛾灯のごとくの店構えが目の前に。

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場所的にはここになります。まぁ、この辺だな、と目星だけつけて歩いてこられたらいやでも目に入る見た目と色なので。というか、時間と込み具合次第なるも、↑の通り、店の前に客引きのお姉さんが立ってるんじゃないかと思います。

雰囲気は間違いないが、実際は入って見なけりゃわからん、ということでサクッと入店。外は暑いですし、本音では私は店はどこでもいいのでさっさと酒が飲みたく笑

ちなみに、店の性質上、ここから写真は残念ながら取れませんでした。フィリピンのビキニバーとかなら建前NG、実態ゆるゆる、なのですが、こればかりは文化の差のためやむ無し。

また店入ってからわかったのですが、内装や女の子の服装、立ち居振る舞いから察するに、持ち帰りキャバクラながらも相応のグレードの模様、ざっくりexcel方眼紙での店内マップを書くとするとこんな感じです。

雑いですねー、すいません。まぁそれぐらい、台湾は私には興味が、、ただ、持ち帰りキャバクラとは言え相応なグレードのキャバクラだけあって、半個室の270°チェアとテーブルが20くらいあり、中央にはピアノ配置、生演奏が聞けます。

入店後のフローは普通にキャバです、まさに。ざっくりいうと;

1. 席に案内。飲み物とか注文。

2. ママに案内されて小姐が席に来る。

3. 客×小姐で通常通り、1on1。

4. ママにチェンジの要否を聞かれる。

5. チェンジ無しなら持ち帰るか否か聞かれて、持ち帰るなら費用面の説明を受けて酒代と   併せて精算。ある意味、システマティックに運用が決められているようで、   やはり高級店?と改めて理解。

6. 小姐は離席して着替えとか準備。その間に黒服に案内されて連れ込みホテルへ。

尚、今回は文字ばっかですが、勘弁してください。流石に店内で写真を撮る度胸はなかったです。

1. 席に案内編

特に困るような事はないはず、日本のキャバクラの如く、されるがままにママないし黒服に席まで案内されるだけです。私の場合、あまり他のお客さんが居なかったこともあり、そのままスルスル奥の席へと着席。尚、ママは普通に日本語しゃべれるので英語が嫌いな人でも大丈夫かと思います。なんでも、昔錦糸町で10年?だか働いてたとのコト。

2. ママ 小姐帯同編

席に座ると飲み物オーダーすると共に、ママが小姐をお客さん分連れてきます。特に問題なければ(雰囲気見た目とか)そのままキャバクラ開始。逆にNG出すならこの段階でチェンジした方が良いと思います。当然ながら基本はついてくれた小姐をお持ち帰りすることになるんで。

私の場合は、中核市ぐらいの市役所の窓口とか農協の窓口で受け付けしてそうな、普通のお姉さん。細身で肌は白くて綺麗でしたが、あまり印象が残ってないですね。。名前も聞いて覚えようともせず、忘れました。

どれだけ相手に興味が無いんだ、私は、、まぁ綺麗か綺麗くないか?というと綺麗な方ですよ、当然ながら。尚、小姐側の日本語は単語レベルでの理解だったので、英語ベースでコミュニケーションでした。しかし、夜の店でも相応に英語が通じるってのが、流石台湾、台北、何気にすごいことだと思います。

3. 小姐小噺編。

記憶にないです。

まぁキャバだしそんなもんでしょう。控えめな子だったので、私が話引っ張り出してた記憶があります。尚、酒作るとかフルーツ食べさせてくれるとか、キャバ的のサービスはちゃんと教育されているようで、楽しくは飲めると思います。

個人的には小姐の笑顔が素敵。なんだろう、日本とは違う、なんというか南方系の明るいスマイル辺りは日本より品質高いかも?

4.5. チェンジ、連れ出しの要否

小噺開始から1~1.5時間ほど経過すると、ママからチェンジ要否若しくは連れ出し要否を聞かれます。まぁここまで来たら連れ出さない、と言う選択肢は無いと思うので連れ出す旨伝えます。

連れ出し料金は、、忘れましたが、まぁ安くはないです。確か日本円で3万ぐらいしてたような気がします。尚、確か10%ぐらい手数料が上乗せされますが、クレジットカード使用可能!

そこで、思い出しました。んなら料金、カード明細、見ればええやん?ということで確認。

CHI HSIEN (TAIPEI ) 11000.00 TWD

高っ!10%ぐらい乗ってるにしてもショートでこの金額は高くない??まぁ人生経験の一環として、と割り切ることに。これならマカオの越南式のほうがいいかなぁ、私は。

6. 黒服へ案内されて連れ込みホテルへ。

ご存知、台湾は浄化運動のせいで夜遊びは厳しいです。なんでお店から一緒に出てはいけないというお約束があるらしく。

従って一旦小姐は控室に戻って私服にお着替え、客側は店の黒服に連れられて最寄りの「連れ込み」まで徒歩で移動する、という運用になっている模様。

尚、私は連れ込み派でしたが、宿泊しているホテルへ行くことも可能だそうで。その場合は連れ込み代がかからないので一人一部屋の方はこちらでも良いかと思います。ジョイナーフィーとかはちょっとわかりませんが、台湾では聞いたこと無いですね。

只、手抜き小姐もままいるらしく、施術では無く純マッサージだけして、時間まで逃げ切ろうとする小姐も居るとかなんとかいうお話。

幸い、私も相棒も気立てが良い小姐だったので、そういうことは無かったですが、こればっかりは相性と小姐次第ですかね。というわけで、小姐選びは慎重に~。

—-次の記事に続きます—-