当ページのリンクには広告が含まれています。

台湾 台中市 気まぐれに逮捕摘発。が小姐はカワイイ (夜遊び 風俗 お持ち帰り 連れ出し 林森北路 キャバクラ カラオケ KTV 売春)

台湾

形骸化しているものの、建付け上台湾は風俗、いわゆる売春はNGらしく、制度的には公認された売春特区、「性交易専区」以外の売春では現況では売買両方に30K TWDの罰金が科されるようで。

物価高・円安の時代にお安く割引で海外旅行するために!

(四半期実績報告)お得に海外旅行へ!49000円節約できました。



海外に行くのに英語ができないのはもったいない!
一日五分、通勤途中スマホでダウンロード無料の簡単会話学習を始めましょう!


確か以前は買った側はお咎めなしで、売った側だけ捕まってたような気がしますが、需要側には建付け上はちょっと厳しくなった感じですかね。

また法令上は上記の「性交易専区」での売買だったらOK、それ以外で運が悪ければ乗り込まれて、またはホテル出たところで逮捕ー、となるようです。下記、台湾のニュース曰く;

台中市警方近來執行「靖黃專案」,分別查獲兩名中國籍男子買春,其中一名來台當交換學生的男大生,2個半小時內竟連續「提槍上陣」3次,每次5000元,共花了15000元,經濟實力與性能力都很驚人,令警方大呼:「不愧是強國人!」

警方透露,陳姓男大生自稱是富二代,家人在中國經商致富,來台求學近四年。家人幫他在學校附近租房子,他利用每月省下來的置裝費、少逛幾次百貨公司去買春。

台中市警局上周四起一連3天同步執行「靖黃專案」,針對轄內KTV、酒店、舞廳、按摩養生館等場所全面清查臨檢,共查獲各類色情案件共67件229人,其中,查獲應召站5件40人、私娼館8件21人、色情賓館2件6人、色情KTV2件6人、色情按摩養生館11件43人,毒品案件112件130人。

上周四晚間6時許,警方在七期重劃區一家汽車旅館前埋伏,發現一對男女先後進入旅館,疑似從事性交易,但警方足足等了2個半小時,才等到該對男女走出旅館,上前盤查發現嫖客竟是就讀台中一所私立科技大學的陳姓中國籍交換學生(23歲),應召女則是台灣籍的江姓女子(24歲)。

陳男向警方靦腆地說,因在台沒有女友,為了解決生理需求,才打電話找來應召小姐,且因機會難得,乾脆一次做個夠,雙方原本議價每次性交易5000元,他一共做了3次、花費15000元,這才心滿意足地離開摩鐵,沒想到被警方查獲。

另外,一名來台旅遊的中國籍朱姓男子(30歲),來台期間不好好觀光,上周五凌晨打電話找來一名劉姓應召女(20歲),相約在南屯區一家汽車旅館性交易。警方查獲後將兩人帶回派出所,朱男滿臉愁容頻頻詢問警方:「護照上會不會被蓋上淫蟲標記?」「實在沒臉面對親友。」

警方回稱台灣無此規定,並告誡朱男:「來台觀光是感受不同文化風情,雖說台灣最美麗的風景是人,但體驗的方式不應如此!」朱男頻頻點頭,直說不敢再犯。(鮮明/台中報導)

纏めるに、「警察が性風俗の一斉取り締まりを実施」「台中市で中国から来た金持ちのボンボン2人やら、旅行者が買春で捕まった」とのことみたいですね。台中市なんでこの辺ですかね。

(比較的まだ)仕事してるますね、台湾の警察は。まぁ、マカオ同様、季節プロジェクトなんでしょうが。

正直なところ、「人類最古の商売」といわれる売春を完全に取り締まろうとする(まぁ、やってる体だけでやる気はないでしょうが)のは無理ですよね。風紀にかかわる観点であって、税とはまた別の観点になりますが、開き直って公娼制にしてしまったほうが、よほどいろんな意味で統制が効くと思うのですが。

とりわけ、グレーターチャイナ圏で「酒・たばこ」「ばくち」「女」を撲滅しよう!と考えてる人がいたら、政府があったとしたらそりゃ夢見過ぎですよ、自民族に。

断言できますが、中華民族の根が深いところには、国民性として絶対この三要素がなくなることはない笑 言い換えるとグレーターチャイナ圏でオフィシャルにこの三要素がプロレベルのエンターテイメントとして提供できる国・地域は間違いなく儲かる。すなわち、マカオ。(今はクソ高いですが。残念。)

もったいないことに、ASEAN圏の各国は、この三要素のいずれかが必ずかけてるので、地域・国として完全に離陸でききれないというかなんというか。一時期、シアヌークビルあたりは個人的に期待値高かったりしたのですが、結果として今は筋悪めのマフィアの巣窟笑 地元のカンボジア人すら危ないから行きたくない!という次第。

脱線してきましたので閑話休題。ちなみに上記記事でも記載されてますが、台湾で買春で捕まったら、パスポートに「淫虫」とか書いたスタンプ押される(この結果、次回訪問時から入国拒否とか)とか、本当なのか嘘なのかわからない話が昔からありますが、少なくとも私は周りで見たことがないのでわかりません笑

この辺の話はどの国も何が本当で何がでたらめなのか真実がわかりずらいので、台湾に行かれる諸兄はご注意くださいませ。

なお、本記事のお姉さん方は夜遊びとは特に関係なく、台湾の檳榔売りのお姉さん方でございます笑 個人的にアイキャッチ画像がむさ苦しい男の写真で、それだけだとなんか嫌だなぁ、と。