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澳門/マカオ 在りし日のリスボア小姐/回遊魚 (夜遊び 風俗 小姐 サウナ 賓館)

マカオ(澳門)

そんな時代もありました。

今となっては過去の話ですが、私がマカオに行き始めた時はまだ中国本土からのインフレの波も穏やかでして、物その時代のマカオを象徴していたのが、「リスボア小姐」ではないでしょうか。

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左側がGrand Lisboa、右側がLisboa。当時のわちゃわちゃいたリスボア回遊魚はLisboaの地下一階のレストラン周りの通路を歩き回ってました。

「リスボア小姐」とは、や「回遊魚とは」あたりはWebでいくらでも情報が落ちているのでそちらでお任せするとして、当時はあの「大勢の色っぽい小姐達がひたすら客待ちで廊下を歩き回っている」という、インパクトのある光景を始めてみた際には感動、というか若干ビビってしまったものです。

全盛期は、写真左側の中華レストラン(大して旨くもない)からこの廊下を歩き回ってる大量の小姐を眺める客が大量に、そして歩き疲れた小姐で小金持ってる小姐はレストランで飲み物飲んで休憩してましたね。

そこの小姐と実りのない、アホな雑談をしていた時代もあったわけですが、あれはあれで楽しかった笑が、それも既に昔日の話。今となっては客も含めて誰もいない。店も閉まってますし、電気がついてなければ営業中の歴史ある高級ホテルの地下とは思えない閑散ぶりです。

まぁ、回遊魚が居なければこんな微妙に来にくいところ(実は建屋内を結構、回りまわって来る必要がありますので)に、ホテル宿泊客含めて来るはずないですよね、当然。店も回遊魚目当ての客、冷やかしの客すら来ないようじゃ地代がクソ高いであろう、こんなところで店を続ける意味もないですし。

まぁ、そんな夢の欠片ですら微塵もない、今現在のLisboa地下一階の話はさておき、こちらが当時、お相手をお願いしたリスボア小姐のおひとりです。この時も「小姐にコスプレしてもらう!」という謎なモチベーションで日本からわざわざ持って行った制服を着ていただきました。

うん、色が白くて足が長いので、暗い系の制服がとてもよく似合いますね。わざわざ日本からコスプレ衣装を持ってきて来てもらった甲斐があるというものです。このコスプレ、相応に仕立て、生地とも良くて結構な値段がしたのですよ。

ただキャプるなら仕付け糸は取っておくべきだったか、と反省。しかしながら、所詮賓館と並ぶ、マカオ版「ちょんの間」に過ぎないのでじっくり時間をかけてキャプってる暇などないわけですが。。

ちなみに本小姐、後日談がありまして、良い子だったのでまたいるかなー、と定期的(というか、別件絡みで一月弱に一度)に澳門に行ってた際に、リスボアにも当然冷やかしがてら小姐達を見に行くもみかけず。しかしながら、数年後、忘れたころに偶然も偶然に同リスボア地下で発見。

まだ小姐やってたんかい!ということで再度お世話になったわけですが、やはり若い女性にとって数年は大きい、とりわけ夜職の女性には。胸やら体型は以前比でかなり崩れておられまして、また出産も跨いだんだなー、とわかる胸・お腹・臀部周りとなっておられました汗

ただ過ぎに過ぐるもの、帆かけたる船、人の齢、春夏秋冬。実に正しい涙